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大橋亭トリオ、大橋トリオさんとご対面の巻 その2。

トリオさん大橋亭を見てる

そしていよいよな感じになってきまして

こちらの椅子でおかけになってお待ちください的な感じなんです。

そして待つこと10分くらいで

トリオさん降臨です。

かっちゃんが大橋亭を名乗ると

あーーーーみたいな感じで

社長を呼ぶトリオさん。

そして嘘みたいにぶっとびファッションのとても粋な社長登場。

(※その1の写真の紫のジャケット後ろ姿の方)

そして社長自ら二人の写真を。

その写真がトリオさんの事務所のdecadeのインスタに載っちゃうんだから

かっちゃんってなんなの?

その記事のいいねの数も半端なく

あれから毎日いいねの数が増えている始末。

さすがトリオさんパワー。

そしてお土産をわたしたり

あらゆることをお話させていただいたのですがその途中トリオさんが

『うちのもんがそちらへ行ったんだよねー』

え?

誰が?

誰がよーーーーーーーー!?

で、そこに登場したのは

さっきまでステージでベースを弾いていた近藤零さん。

あ!!!!!!!!!!!!思い出した!

その日はびっくりするくらいに忙しかった日。

ランチタイム少し遅れてやってきた零さん。

ホットサンドの具が全て売り切れてしまったのに

かっちゃんに伝えるのを忘れてしまったので

零さんのホットサンドというオーダーをとってきてしまうかっちゃん。

もうどうしたらいいのかテンパったわたしでしたが

あれがあるではないか!と代用で急遽具を作ることに決め

零さんのもとへ事情を伝えに行く。

『先ほどお見せした具の内容と変わりますがよろしいですか?』

と。

快く

『お任せします♫』

と、零さん。

そして召し上がったあとに

とても美味しかった!とのお声をいただき

大変嬉しかったのを思い出しました。

またこの日改めて零さんがトリオさんの前で美味しかった旨を伝えてくれまして

なんだか急にほんわかムードになりまして。

わたしも涙が滲みました。

お決まりの写真を撮ったり握手をしたりと

自由気ままな素人のわたしたちの相手をしてくださいまして

今ブログを書いていてもあの日のことを思い出して

トリオさんには感謝の言葉だけでは足りないくらい

良くしてくださいました。

わたしはその日一日のことを帰り道や次の日に思いました。

トリオさんのファンは全国にものすごい数

それはもう信じられないくらいの数のファンの方がたくさんいらっしゃって

みんなとても幸せそうにライヴを見

そしてとても上質なお客様ばかりだなって思いました。

それはなんと言いましても

トリオさんがそんな方だから

だからこそ

お客様の質も高いものであろうと思いました。

トリオさんとkedi

比べ物にはなりませんが

目指すものだったり

お客様を楽しませる

そんなことに関しては同じなのではないかと。

いろんな意味でとても勉強になる

そんな一日でありました。

神様

皆様

ありがとうございます。

作成者:kedibaskan