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kediは普通の自家焙煎コーヒー屋さんなんだけどなんだか感情移入の店みたいになっていて、時にはお客様との距離が近くなるなる。今日はそんなお客様との心温まるミルクたっぷりカフェオレホットのようなお話でございます。面白いところはありません。vol.2

vol.2を書くために

vol.1の確認をするときにチラッとニュースが目にとまりまして

『彦摩呂が10キロ減量 誰も気づかず』

という記事がありましたが

大丈夫ですか?彼。

なんか

足が見えるようになった

とか言ってますよ。笑

よかったですね。

続き。

そのお手紙の内容といいますのは

これまでのご自身とkediとの関わりを書いてございまして

東京から一人田舎町に来てしまった不安とか

でも、彼が毎月会いに来てくれる時の嬉しさとか

そこには幸せの軌跡が記されておりまして

その中には、実は申し訳ないのですが

わたしの記憶がなかったのですが

なにやら

ご両親もご一緒に来られたこともあったそうでして...

大変すみませんでした。

完全に記憶が飛んでました。

そして面白かったのは

kediを東京へ連れて行きたいと。笑

大変。

それは大変です。

わたしの頭の中では既に

家一件ごとゴロゴロと転がしながら東京へ行く姿が浮かんでしまって

無理でしょ、としか言いようがありませんでしたね、笑。

あ、まず言い忘れましたが

このお手紙の封筒の宛名には

『かっちゃん&yuccoさんへ』

と、書いてあるのですが

思わずわたしは彼女に

『!!!一度も呼んでくれたことないじゃないですか!笑』。

そしてお帰りになったあとお手紙読んでみたら

この内容でしょ?

えーーーー!!!そんな素振り全くなかったのに

そんなに思っていてくださったのですか!!!???

の、驚きの連続ですよ、こっちとしましては。笑

なにはともあれ

彼女たちのkediへの愛情は

存分に伝わりました。

もう

あー、この為に頑張ってきたな、なんて

これまでのおさらいなんかもしちゃったりして。

まだつづく。

作成者:kedibaskan